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2009年2月20日 (金)

君ら阿呆か?

 議員諸氏の昨晩からの会合では、会食にお酒がでないことになったとのこと。

 阿呆か!

 そういうことでなく、破目をはずすな、常識・良識をわきまえろってことだろう。

 そんな馬鹿な考えしか浮かばないのなら、あの人と一緒で小学5年生程度の判断力ということ。

 判断力欠如者が次の選挙で戻ってくることを許さない!

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2009年2月19日 (木)

裁判官の狂気

 またまた裁判官に裏切られた。

 「人を二人以上殺さなければ死刑にならない」などという亡霊にはまってしまっている。

 本件、他人を殺して遺体を切り刻んで捨てるなどという残忍さが、死刑に相当しないなんて考えられない。

  これが裁判官の常識なら、裁判所の一般社会との乖離がありすぎるから、裁判員制度は必要なのかもしれない。

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2009年2月18日 (水)

中川さんへ

 中川さん

 あなたの狙いは何だったの?

 盟友である総理の無能をカバーするために、自分も答弁原稿の漢字を読み違えてみたりしましたね。

 そして、究極の失態はあの記者会見。あれは総理よりも無能であることを見事に演出したのですか?

 でもその結果は、また、総理の判断力の欠如を露呈させてしまいましたね。

 少しはましに見せようとしたのに、最後は足を引っ張ってしまったね。 

  いずれにしても、どっちもどっち。お互い小学5年生程度の判断力しか持ち合わせていないってこと。

 結局は同類であること、「類は友を呼ぶ」ってこと。

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2009年2月13日 (金)

よく言ってくれました

 小泉元総理、よく言ってくれました。

 流石、またとないタイミングでぎゃふんと言わせたね。

 人間の器の違いがハッキリした。

 ちゃんとした物言いができぬ人間が一国の総理とは、困った問題だ。

 四面楚歌の体をなす総理だが、それでも犬にだけは人気があるんだって。

 秋葉原のオタク族からも見放されたのだろうか。家族はどうなんだろうね。

 それからもう一人、どうしようもない人がチョコチョコ顔を出しているが、これも困った人なんだけどね。

 日米間で大問題が起きた際に、ゴルフを切り上げずに最後までラウンドを回って対応に遅れを出したあの御尽。

 こんな人が親分面しているのも目障り。

 

 

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2009年2月 7日 (土)

またまた赤っ恥

 小学生並みの「脳力」であることを、またまた世間にさらけ出してしまったね。

 当時の内閣の一員でありながら、「私は反対であった」とは何たる発言。お脳の程度が知れるというもの。

 もっとも誰もが「能なし、脳なし」であること知っている。

 反対なんだったら、何人かの馬鹿の野郎(女郎もいたね)共のように離党でもして、自分の考えを表明すればよかったのに。

 その連中の節操のなさもまた、世間の物笑いだったけどね。

 もっと笑えるのは、その連中に時の総理・総裁が「お帰りなさい」なんて言って、復党を認めたのも馬鹿な話。

 そして、その連中の一人が閣僚に任用されて、一丁前の発言をしているのも気に食わない。

 こんな有象無象の政治家(屋?)が国を引っ張っていくなんて、ぞっとする。

 いずれにしても、自分の言動に責任もてない奴が国を仕切る資格はない。

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2009年2月 5日 (木)

定額給付金で「電子辞書」を

 7回連続であの人の記事になってしまうが、またまた、自分がもらうかもらわないかの結論を出していないようだ。

 多分もらわないようなことを言っているがそれはいけない。

 一番必要な物を買うべきだ。

 それは、「電子辞書」。

 それにしても、くだらないことで話の種に事欠かない御尽だね。

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2009年2月 4日 (水)

揚足とられるな!

 揚足とりだ、と巷間いわれて、総理の言動に与する向きもあるが、これは必ずしもそうでない。立場を考えたらもっと言動に気をつけるべきだ。

 細かいことだが、世間一般が”渡り”(イントネーションとしては「↓」)と発音していることに、自分だけ”渡り”(イントネーションとしては「↑」、渡哲也じゃないんだよ!!)と言っていたら、これはもう馬鹿ってこと。

 「若いアナウンサーの発音に気になることがある」ってことは前に述べたが、人生経験の長さからしたら「あなたとは違うんです」、あなたは一国の総理なんです。

 世間に笑われて恥ずかしくないのか?もっと普通になってよね。

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2009年2月 2日 (月)

国会議員立候補者資格試験の提案

 国会議員の漢字力不足、総理だけじゃなかった。財務相のはパフォーマンスだと思っていたらこれも本物だった。

 これでは世間で所謂、試験に挑戦して狭い門戸をこじ開けようと頑張っている人たちに恥ずかしいだろう。

 二世、三世の議員、政治を家業のようにして手に入れて、「政治家」の部分だけを見よう見真似で身につけただけだから、非常識者になってしまう。

 そこで、立候補前に一定の「資格試験」を実施したらどうか。問題は「問題」を誰が作成するかだが、まあ学者と言われている人種になるだろう。

 官僚を使いこなすったって、あの程度の漢字力なら無理だ。ますます増長させてしまう。

 

 

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